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初めての梅干し作り①

夏を乗り切るレシピ①

< 梅干し作り・南高梅 >

梅酒は毎年作っていましたが
今年は梅干しに初挑戦してみました♪

お店で3cmもある立派な南高梅2kgです
1kgは、はちみつ漬け
もう1kgを梅干しにしてみました

梅干し漬け

今年はかなり厚い夏でしたね!
熱中症予防と夏バテ防止・抗菌に
梅干しのパワーは塩分とクエン酸です

梅干し漬け

梅干しに最適なのは自然に落下した梅が良いそうです
南高梅を良く洗って、水分をしっかり取ります
ジップロックに1kgの梅と塩150~200gの粗塩に
漬けます
透明の梅酢が出ます

手作り・梅干し

2kgの熱湯消毒した瓶に
赤しそを入れて、重石をのせます
2~3日で水が上がってきます

梅干し・しそ

27年・梅干し

1ヶ月以上で干し始めることができます
しそも干します

27年・梅干し

残った梅酢は、大根と漬物にしたり
寿司酢の代わりに使ったり
いろいろ使えます。捨てないように!!


梅酢

待ちに待った天日干しです風通しの良い場所
3日間お天気が続く日を選びましょう

27年・梅干し

潰れてしまうので、やさしく裏返しして
日に当てて干します
こんな感じに出来上がりました
1kgじゃなく、2kg全部梅干しにすれば良かったな(*^_^*)/
来年はもっとたくさん作ろう♪
果肉がやわらかく、塩分ひかえめの
梅干しです(最高♪手作りって楽しい☆


27年・梅干し

しそはカラカラに干して
すり鉢で擂って、ゆかりにしてみました

27年・梅干し

梅干し・しそ

大根などの漬物に
おにぎりなど、さっぱりして美味しい♪

梅干し・しそ

お茶漬けにも合うよ♪
15gはパパに、30gは我が家で
合計45gのゆかりが出来ましたョ

梅干し・しそ

いろいろと楽しめた梅干し作りでした

27年・梅干し


作り方はそれぞれ違っているかもしれませんが
こんな感じと思って観てください (*^_^*)/
見ていただいてありがとうございました
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しそ・きゅうりの漬物②

夏を乗り切るレシピ②

< しそ・きゅうり漬け >

夏を乗り切った食材はきゅうりです
暑い夏・体温を下げてくれます

初めにきゅうりを1/3~1/4等分に輪切りして
縦に半分して、千切りしょうが・砂糖少々・塩で
漬ける
このままでも美味しいですが

しそ・きゅうりの漬物

しそに巻いて並べます(タッパー・お弁当箱など)
千切りしそも入れても良い
閉じたところを下にする

しそ・きゅうりの漬物


しそ・きゅうりの漬物

好みで塩昆布や赤唐辛子を入れても
美味しいです
2~3日くらいで食べられます♪

しそ・きゅうりの漬物

是非作ってみてくださいね(^_-)-☆



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手作りピクルス③

夏を乗り切ったレシピ③

< ピクルス >

酢と好きな野菜でピクルスを作りました
さっぱり・スッキリ
やみつきになる酸味です♪

・穀物酢     200cc
・水        100cc
・砂糖       60g
・塩        小さじ2
・ローレル    1枚
・粒黒コショウ  5~6粒
・赤唐辛子    1本
・好みの野菜

水・穀物酢・砂糖・塩を鍋に入れて砂糖を溶かす
保存用の瓶に入れて2~3日で食べられます
なるべく早めに食べ切りましょう。

手作りピクルス

南高梅に1kをはちみつ漬けにしました
甘くない炭酸水で割って飲んですっきりです♪

手作りピクルス

< メロン子の漬物 >

メロンを大きくするために
間引き(まびき)します

ちいさいうちのメロン子は甘くはありませんが
食感がパリパリトしていて
漬物にすると最高です

メロン子

辛子漬けや塩漬けなど
最適です
なかなか店頭に並ばないので
見つけたらラッキー♪です

メロン子の漬物

是非見つけて食べてみてねヽ(^。^)ノ


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お葬式の流れ

カシワバアジサイ

<お葬式の流れ・覚えておきたいこと>

義母が亡くなって
六七日に(6週間)
来週が四十九日になります。
今年のお盆は新盆ではない??
※(亡くなった日から、四十九日が過ぎていないと
  新盆とは言わないいので、来年が新盆になります)

義父が今年十三回忌になり
実父が去年七回忌になりました

義母で三度目のお葬式を経験しました
偉そうに言うことではないけれど
初めての方は、茫然と何をどうしたらよいか
分からない方が多いと思います
宗派や風習によっても違いがありますが
お葬式の流れやいわれなどをまとめてみました。

救急車で病院に運ばれて

先生から
何時何分・どういう状況・病気でご臨終です。
といわれてから
「ご遺体をきれいにアルコールなどで消毒をして
 お清めをします。
この後どうするか家族で話し合ってください。」

何をどうしたらいいのだろう?

慌ただしく決めることが多くて
朦朧としていました。

初めての方は
戸惑ってしまいますね
心の準備が必要です。

現に私も二男も義母を看取ってから
すぐに東京の(単身赴任中の主人に)
電話をして新幹線の中から指示をしてもらい

何かしなくてはいけない
とりあえず、決めることを確認です

挿し絵④


<1日目>

①葬儀場を決める(お迎えの車で自宅か葬儀場の
            どちらにご遺体をお運びするかを決める)
②自分の家の宗派のお坊さんに依頼
   (お通夜・告別式・火葬の日にちを決める)
③死亡診断書を持って(一人はご遺体と一緒に同乗する)
④自宅では
 ・布団を敷いて(家の物)
  白の敷布(だいたい北枕)ドライアイスで冷やす
  掛布団は薄めの物を上下逆さにしてかける
  (葬儀場の方が用意してくださる)
 ・胸には守り刀を置く(悪気を防ぐため、魔除け)
 ・簡易の祭壇を作る(葬儀やさんで用意してくれる)
  白木の台に白い布をかける
 ・顔には白い布をかける
 ・両手は胸のあたりで合掌させる
 (数珠を持つところもある) 

今回は亡くなった日から数えて
3日目の18時にお通夜
4日目の朝・8時半に火葬
     13時・告別式・14時半~会席

葬儀場の方から主に決めなくてはいけないことを
説明していただき
⑤会場決めの(大きさ・何人くらい来てくださるか)
⑥親戚・会社関係・お友達・ご近所の方々に連絡
⑦お悔み返しのお品を決める
  (会席の方の御礼の品も決める)
⑧お通夜の(通夜振舞い・簡単な食事)
⑨告別式の後の会席料理を決める(何人くらいか、人数)
⑩遺影の写真を決める
⑪写真30枚程度で音楽付きのDVDを作ってくれる
  (葬儀場にも異なる)
⑫棺の種類・色などを選ぶ
⑬回想はがきの文面を作る
⑭新聞に亡くなったことを知らせる
⑮お葬式の礼服・バック・靴・ストッキング(黒・礼装用)確認
⑯喪主のあいさつ文を考える

※分からないことは、葬儀場の方にお聞きすると
 揃えてくださったり、教えてくださいます
 (例えば、お寺の住職さんに、お布施・お塔婆・
  納骨の時の金額など)
 
・神棚を白い紙で閉じる(四十九日が終わったら
                紙を川に流す)
・仏壇は扉を閉じます(火葬後に扉を開ける)
・部屋を白い布で覆う(初七日まで)
・四十九日(仏教では亡くなった日から7週間
        この世とあの世をさまよっている)
※遺族が丁寧に冥福をお祈りすることによって
  亡くなった人は初めて無事に極楽浄土に
  送り届けられるとされています。
※神式では死後50日目を「50日祭」として祭ります
この期間は「忌中(きちゅう)といい
四十九日が過ぎると「忌明け(きあけ)」といいます。

<四十九日とは>
人が生まれることを「生有」
生まれてから死ぬまでの間を「本有」
死んでから次の生に向かうまでの間を「中生」(中陰)
といい「中生」にあたるのが四十九日です。

挿し絵③


 
挿し絵④

     
<2日目>

朝・納棺
おくりびとの映画を思い出しました
話題の映画を主人と二人で観に行きました
亡くなった方への供養やあの世への旅立ちの支度など
所作の美しさに感動をしたことを
思い出しました。
(おばあちゃんは、見たくないといけませんでした)

出棺前に故人の旅支度です
故人を敬い、失礼します。と手を合わせ
身体・顔などをお清めしたり
寝間着から白装束に着替えさせてくれたり
お気に入りの口紅はありますか?などと
お化粧をしてくれたり
髪の毛をとかしてくれたり

最後まで丁寧に所作がきれいで
見入ってしまいました。

足袋・手甲・天冠などは家族も手伝いながら
お支度をしました。

宗派にもよりますが
四十九日間かけて死後の旅をします
(仏になるための修行期間)

・白装束(経帷子・きょうかたびら)
  襟は反対の左前に着せる
・頭に天冠(白い三角頭巾)
・脚絆(きゃはん)
・足袋(たび)・
・手甲(てこう)
 ひもはちょうちょむすびの反対のひもかけで
 縦結びにする
・頭陀袋(ずだぶくろ・六文銭の紙が入っています)
・六文銭→三途の川の渡し賃
 (足袋と草履の間に隠しのお金を忍ばせます)
  見えないように
うっすらと化粧をしていただき
綺麗に身支度ができました

(※自分の時はどのようにおくってもらえるのか
  遺影の写真を毎年、写真やさんに撮ってもらっている
  という方がいらっしゃる。とお聞きしました。
  段取り良く、自分が解るうちに決めておきたいものです。)

その後棺に納め
祭壇を作ります


<祭壇には>

祭壇

左から、お団子・お茶・水・一杯飯

・お花・砂糖飾り・提灯
・お皿に果物(グレープフルーツ・パイン・りんごなど)

<枕飾りのお供え>

枕飾りのお供え

<一杯飯>
     
※一杯飯(いっぱいめし)、一善飯(いちぜんめし)と呼ばれます。
   意味合いは諸説ありますが、山盛り銀シャリ(白米)で力を
   付けて、自分が亡くなった事を八百万(やおろず)の神に
   お知らせに行くため
   という言い伝えがあります。
  
   「不幸を分け与えないように、一合炊きしたご飯を残らず
   盛り付け、真ん中に箸を一善立てます。
   箸・茶碗ともに故人がお使いになられたものを使用します。
   (ご飯は初七日までお供えして、かびなど生えてもそのままで
   初七日を過ぎたら、お茶碗・ご飯・箸は庭の
   人の足を踏み入れないところに埋める)自然に還します。

<枕団子>

 ・枕団子はお釈迦様が入滅されたときに、弟子たちがお供えした
  お団子に由来されるものです。
  数は11個もしくは13個(奇数、なおかつ割り切れない)
  でお供えする
  のが一般的です。
  
※枕団子は同じ方が初七日まで毎朝作り替えましょう。
  出棺時もお作りいただいた方が持ち物の役割を担うと
  良いでしょう。
  取り替えたお団子はお庭に埋めたり、お供えものですから
  最後まで粗末にならないようにしたいものです。 

<仏善>

枕経が終わり、旅の準備が整いましたら、ご仏善をお供えします。
故人様の分と、無縁仏様の分として、一対をお供えしましょう。
仏善は四十九日まで、朝晩お供えします。
※お箸は祭壇(故人)のほうに向けてお供えするの
 がならわしです。


◎ろうそくの光は仏の光明
 (冥途への道を明るく照らし出すため)
◎線香は悪臭を消す、「香食」といって
 死後の作物の意味があります
◎枕屏風を逆さまにして立て、神棚に白紙を張ります
 (四十九日がすんだら、主人が自ら川に流します)
◎仏壇の扉は閉めます

挿し絵④


<3日目>出棺   16:00 (自宅から葬場へ)
       お通夜 18:00~(お通夜~通夜振舞い)

朝 お膳とお団子・お茶・水をお供えします
(16:00の出棺までの間)
・喪主あいさつ文の確認
・告別式に孫あいさつで、2人のあいさつ文を考える
・弔電の確認
・あらかじめ
会場ではお花の確認
・席順
・お香典返しの確認
・お焼香(喪主の仕方・家族の焼香の仕方など)
・段取り・あいさつ          
・住職さんへお布施
・お位牌をお願いする
 (前に亡くなったおじいちゃんの位牌と高さや大きさを揃える)
・納骨の日にちを決める
 (四十九日が日曜日なので、お経と仏壇にお位牌の芯入れを
  していただくので、住職さんに確認する)
・住職さんにお塔婆もお願いする
  お布施(金額を確認する)
・納骨・お墓に名前などを彫っていただく
  (金額の確認をする)



17:30~開場(お客様を入口でお迎えする)・家族で
18:00 告別式
     ・お式の前に、清月記さんが作ってくださった
     ・DVDを流す(曲は千の風になって・事前に
              お渡しした30枚の写真)
     ・住職さんをお迎えする
     ・お経を唱える
     ・ご焼香
     ・喪主のあいさつ
     ・故人を偲んで通夜振舞い
      (お時間があるお方はお食事をしていただきます)
     ・家族は出口でお見送り

最後は親族・お友達などと思い出を語らいます
葬場に泊まって、お線香をあげる。

挿し絵④


<4日目>火葬・告別式・会席

朝 8:00~葬儀場
       棺に中にお花・思い出の物などを納め
       故人へ別れを告げます
       (棺にくぎを打つところもあります)
  8:15~出棺(黒い霊柩車)
       火葬場へ(家族・親族)
       遺影(写真)・お位牌(白木に戒名)・ごはん・団子
       (家族・又は親族が持つ)
 9:45~火葬(昔は3~5時間くらいかかりましたが
          今は火力が強く、1時半ほどかかります)
  10:00~11:30 終わるまで親族の控室で待機
       (飲み物・お菓子・おにぎりなどは持ち込みOK!
        おそばなども注文できるのでお昼をすませる)
       
       火葬が終わりましたら、係の方から誘導されて
       2人一組になり、骨を箸渡しをし骨を拾います。
       骨壺に足もとから順番に、頭が上になるように
       納める)硬貨なども巾着に納める。
  11:30~お骨・遺影・お位牌・ご飯・お団子
       (家族・又は親族が持つ)
        バス・自家用車で移動
 
  12:00~弔電の確認・お花などの確認
  12:30~告別式 開場(入口でお迎え)
  13:00~故人のDVD映像を流す(お通夜と同じもの)
      ・住職さんをお迎えする
      ・お経を唱える
      ・孫のお別れのあいさつ(2人)
      ・ご焼香
      ・喪主のあいさつ
      ・家族でお見送りする
  14:00~会席の受付
      親族・お友達(お席を設けて、座席へご案内する)
  16:00~終了
      遺影の写真・お骨・他の荷物
      忘れ物がないかチェックする

それぞれ初七日・二七日・三七日~四十九日までの
日にちを忘れずに、紙を見えるところに貼っておきましよう。

法要日

<亡くなったときの風習>

・ご飯に箸を立ててる
・リボンの縦結び
・くつを家の中から履いて出る
・着物の左前に着る
・食べ物の箸わたし(火葬の骨を拾う時)
など昔からの言い伝えで、縁起の悪いことはことは
してはいけないなどと言われていました
そこからきているのですね!

※なぜか霊柩車をみかけると、親指を隠さないと
 親の死にめに会えないよ。などと
 小さいころに聞いたことがありました。

とりあえず分かる範囲で載せてみました
あくまで、宗派や地方などにも異なりますので
参考までに、目を通してみてくださいませ。

夏ツバキ

最後まで見ていただいて
ありがとうございます。

だいたい一人当たりお葬式でかかるお金は
その方にもよりますが、300万前後あるとお式が出来ると
申します。
(家族だけでなど個人それぞれのお別れを)
安らかに
極楽浄土に辿りつきたいものです。

ご先祖さまにお盆・お彼岸・月命日・命日には
両手を合わせてご冥福をお祈りしたいと
あの世から、暖かく見守って欲しいと願います。

ありがとうございました
感謝申し上げます

挿し絵④


四十九日は朝に
・住職さんにお位牌を仏壇に芯入れをしていただく
 (お塔婆をいただく)
・お墓に納骨(事前に墓石に戒名・亡くなった日にち
 名前・年齢を彫っていただく)

<納 骨>

昔は骨壺のままでしたが、今は麻袋などに骨を入れて
土に返すなどとしています

※住職さまにお布施。お塔婆代
  (宗派や個人的に違いがある)
※納骨・墓石に戒名の彫刻
  (3~5万円)(お車代・昼食代)
  (宗派や個人的に違いがある)

<会 食>
今は家族だけで会食などして、個人を偲びます




テーマ : 実用・役に立つ話
ジャンル : 趣味・実用

紫陽花の時期に

庭の紫陽花

ずーっと長い間、お休みをしていてすみませんでした。
何度も訪問していただいた方々には
ご心配とご迷惑をおかけして
申し訳ありませんでした。

実はなかなかパソコンに向かえずにいました

庭の紫陽花が咲きそろう7月の時期に
同居中の義母が他界しました

前日の日曜日のお昼は大好きな温麺を少し食べて
200mlのりんごの紙パックジュースを飲みほし
パパや東京の妹さんと携帯で話し声を聞いたりしていました
テレビからのど自慢におじいちゃんが好きだった
千昌夫がでていて
北国の春とか歌ったり、好きだったね!
などの話をしたりしていました

酸素濃度が低くなってきていたので
次の日の月曜日には病院で胸のレントゲンでも
撮ってみてもらう予定でした

突然のことに、まだ亡くなったことが
本当なのか、信じられないでいます

いろいろあったけど
一緒に旅行に行ったり、卓球をしたり
楽しかったことが甦り
いい思い出しか、思い浮かびません

厳しい性格でしたが
今思うと
美しい思い出しか想い浮かばないんです

人の人生なんて
あっけないですね!

昨日まで生きていたのに
話をしていたのに

我々もいつか、この世に
さよならする日が
必ず来るから

自分の人生悔いなく
心残りなく、いい人生だったと言えるように
過ごしていきたいと思います

暗い話になりましたが
お盆過ぎに四十九日を迎えますが
地道にまたブログを続けていきますので
どうぞよろしくお願いします。

義母が生前大変お世話になりまして
ありがとうございました
母に代わって、御礼申し上げます

庭の花











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蝶が舞うリースの時計

触れると逃げてしまいます

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プロフィール

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仙台市在住
(性 別)女性
(愛 犬)ハッピー♂・5才 
  2010年4月13日生まれ
     マリン♀・9ヶ月
  2015年4月21日生まれ
人が大好き・やんちゃな
どちらもパピヨン犬です♪
24歳と21歳の男の子の母で、
主人と4人家族です。
食べる事・手作りのクラフト
が好きで、盛り沢山アップ
するので見てください♪

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